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もういいよ。

毎日、子供が犠牲になった事件の報道がされていますが。
犯行が猟奇的なのはよくわかった。
だから、もう、どのように猟奇的か、詳しく伝えるのはもういいじゃない、、、。辛すぎる。

刺し傷が規則正しく、、、
顔が親でも判別できないくらい、、、
紫斑すら出ないくらいの出血、、、
テープで縛られ、、、
抵抗すら出来ない、、、
胃の中には、、、
唾液が、、、


真実は、もういい。
事実も、もういい。

興味本意なだけじゃない。もういいよ。

どのように残虐に殺されたか、そんなに伝えなきゃいけないの?。
それを伝えて何か犯人逮捕の手がかりになるの?。

心が痛いだけじゃない。

残忍な犯人が、絶対に捕まるべきで、許すまじ人間なのはもう十分に伝わった。だから。

犯人の手がかりに繋がらないような情報を伝えるのは、もういいよ。
そっとしておいてあげようよ。

悲しくってどうにかなりそうだよ。

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またもや
最近読みはじめた「女医」さんのブログでは、犯人逮捕に繋がらない被害者の状態(死体)報道はいい加減にするべきだ、という主張がされていた。ただただ露悪的、というわけである。メディアが煽情的なのは基本である。だから、「女医」さんのように感じ思うことはあっても、

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