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アクセス増を目指して、、、

まぁ、なんです。
やっぱりブログ書く限り、人目につきたい?わけでw。
最近アクセスも増えず、書く動機付けを得たいがために、以前やっていたMyblogList BlogPeopleを復帰させてみました。
(BlogPeopleは設定が理解できず放置していましたがw)
そいでもって、見ている人の多そうな?人気ブログランキングにも登録しましたw。

さてと。。。どうなることやらw。

あと、ご面倒ですが、以前リストに登録されていた方でまた私を登録していただけるような方は、是非登録をよろしくお願いしますね~。
BlogPeopleは今ひとつ使い勝手が悪い(私としては)ので、MyblogListにお願いしますねぇ。
アクセス増えるかなぁw。
(というか、もっとコメントなんかが欲しい今日この頃w贅沢かなぁw)

トラバ返しはちょっとお待ちをです^^;。

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コメント

アクセスが減少したのではなく・・・
おはようございます

たぶん、「自然に淘汰された」ということだと思います。(そうは言っても、私自身も気にはしていますが^_^;)

私のサイトみたいに、内容が「馬鹿!アホ!死ね!」ではないので、当然そういうことだと思います。

私の今のSeesaaは、ココログ時代とカウントの仕方が違う(解析でアクセスと訪問者は別々に表示される)ので、アクセス数はココログ時代と変わりませんが訪問者数で見ると1/3以下になっています。ココログが「アクセス数=訪問者数」だったとすると激減していることになります。今の状況を客観的に見つめれば、きっと、激減している、と考えるのが妥当では、と理解し納得しています。

単純に比較できませんが、なこまゆ先生のサイトは、訪問者が自然にセレクトされている「過渡期」ではないでしょうか。
まぁ、このネタは毎度毎度タダの愚痴だと思ってくださいw。時々アクセス減が寂しくなるのでw。
マトモに受け止めちゃいましたよ^_^;
な~んだ、もオ!(*^^)v

量より質、ですよね・・・、と、私は思うことにします^_^;

コレ、返信無用です。
ブログ(日記は除きます)書いている人には、ふたてあるかなぁと。自分の書いている内容に共感してくれる読者さんが増えてくれればと思う人と、とにかく誰でもいいから自分の考えを読んでもらいたい人。

私は、後者かな。

世の中間違った意見なんてひとつもないと思います。もちろん私もpoo~さんも他の誰かの意見、めったぎりですけどw。知らない事と知っていて自分の考えと照らし合わせることとは似て非なるだと。

ブログを書く楽しさってそういうものかなと思っています。だから、、、書いている限りはアクセス数アップ、読者数アップを目指したいと私は思います。

まぁ、、、時々、、、pooさんの記事に反論したいこともあったりしますけどねぇ(チラリw)残念ながら、、、自分のブログ書くだけで必死でw。
長くてすみません^_^;
長くてすみません^_^;
おはようございます

ちょっと考えました。なこまゆ先生の仰る「まぁ、、、時々、、、pooさんの記事に反論したいこともあったりしますけどねぇ」、というのは何となく解かりますよ(*^^)v

記事の内容も、ですが、主張のキツさ(言い切り方)も大いに関係しているのかも、と思っています。これは、「どっち付かずや八方美人、玉虫色」という意見(を言う人)が大嫌い、という私の性格が大いに禍してますね。「皆に好かれよう」などとも思っていませんし。

公開のコメントで書いてしまったら「オイオイ」でしょうけど・・・、

例えば、「日本に帰国しながら北朝鮮に戻った筆島さん」の件、記事では「万死に値する」などとキツ~ク表現していますが、本音は少し違います。言い訳がましくなりますが、実は私が書いている記事の内容は100%自分の考えと一致していないこともあります。

上記の場合、日本人拉致被害者の家族や、帰国実現の為に日夜努力している方たちからすれば、「バカ野郎、とんでもないことを!」の思いだったでしょうが、表立って批判や非難をすることは出来ないもの、と思います。

私が代弁している、などとは思いませんが、もし私が拉致被害者の家族の立場なら「誰か気付いて欲しい」と考えたかも知れません。そういう思いで時として200%強硬(過激)な意見を書いたりもします^_^;

声を出したくても立場上出せない、という人は世の中には多くいらっしゃるもの、だと思います。ただひたすら謝るしか許されない人、とか、立場や環境や時期が絡んで何も反論出来ない人についつい思い入れてしまいますね。有り難いことに、「直ぐ解かりましたよ」と仰ってくださる方も中にはいらっしゃいますが・・・、最近、アクセス解析を辿って、私のブログをお読み頂いている方のサイトに飛んだりしていまして、そうすると、必ずしも「悪徳」を好意的にお読みくださっている方たちばかりではない、と良く判ります。拒むことは出来ませんが、本音では「読んでくれなくていいよ」という思いです。「自分の考えと掏り合わせてみて、改めるべきは改めよう」という考えで読むのではなく、一度も反論を寄せるでもなく、私の知らないところで「非難するだけ」という人もいます。よく「それがネット社会というもの」と言う人もいますが、「だからいい(仕方ない)」とは思いません。

で、大変失礼な物言いですが、ブログを始めた当初の方が、読み手さんもそのあたりの真意を心得ていてくださって、「阿吽の呼吸」でコメントのやり取りを楽しむことが出来ていたように思います。なんか、遠い昔の話のように思えてしまいますけど。

私もなこまゆ先生と同じく、反論も大歓迎ではありますが、元々が私個人に対して好意的でなかったり、聞く耳を持たない人からのコメントにマトモに対応するのが嫌になってしまったことも、コメントの受付を停止する一因になっています。削除はしない主義なので、ならば「受け付けないようにしよう」という筋違いの対応に走ったりしてます(爆)

私の場合、政治家や芸能人とか世相に関しても、自分でも「そこまで言わなくても」と解かっていて書いていたりして、言わば「確信犯」みたいなところがあります。言葉の強弱だけでなく、価値観や物の見方に関しても、「こういう見方も出来ますよ」を通り越して「こうあるべき!」と言い切ってまして、時に「自分の意見は少数派だな」と始めから判っている時もあります。

逆に、読み手さんの何人かでも「なるほど、そういう見方も出来るか」と気付いてくださったりしたら、それほど嬉しいことはありません。

読み手さんに対して「行間にある思いを読み取ってくれ!」とまでは申しませんが、誤解を受けたりすると、強がっていてもそりゃあ辛いモンがありますしね。ですから今は「言い逃げ」してます。

で、やっと本題です。私は明らかに「なこまゆ先生が仰る2タイプ」の前者ですね(*^^)v

なこまゆ先生が、「とにかく誰でもいいから自分の考えを読んでもらいたい」とお考えになっていらっしゃるとしたら、それはとても「勿体ない話」だと思います。実は私は、なこまゆ先生の主張に対して「反論したい」と思ったことは一度もありません。ただの一度も、です。今となっては希少価値になってしまった「良心的で上質なブログ」だと私は確信していますので、(もちろん、ご本業でないのは承知していますが)もっと欲を出して頂けたら、と願っています。

なんか支離滅裂で、失礼なことを書いてるような気もしますが、このまま送信してしまいますね(*^^)v
え~、、、長いコメントスイマセンw。

昔行間の意味を汲み取ってというような記事を書いたときにもコメントいただきましたね。なじみの読者さんには多分わかるのでしょうが、あえて自分の考えとは違う意見を記事にして書いている場合がありますよね。なんのため?。誰かに読んで貰うため、読んで貰って考えてもらうため。あえて世論と反対の意見を書いて、、、とかねぇw。

と言うところで時間がなくなりました。また後日。。。
だったら書くな!と言われそうですが^_^;
おはようございます

お読み頂ければそれで充分なので、返信は結構ですよ、どうぞ読み流してください(*^^)v

お手数おかけしてすみませんでした。

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