スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

グーグルアドセンス(google adsense)と私その2

2、不正アクセスがあると、グーグルは一方的に停止を突きつける。

自分でやった、他人がやったにかかわらず、グーグルが不正と判断した場合、一方的に突然アカウントを停止されます。もちろん、これはグーグルの規約に書いてありますので、なんら問題はありません。しかし、アカウント停止されますと、当然、支払いも停止されます。日本円で小切手発行をしてもらおうと保留されている方も多いかと思います。しかし、その時は突然やってきます。もちろん、英語で、それもたった一通のメールで。
文句があったら、グーグルに言って来いや!ととっても良心的な文面なのですが、当然文句は英語で書かなくてはいけません。
何故、こういうことを知っているかというと、、、
私もアカウント止められましたからw。
だけれども、英語で苦情を書くのは面倒だし、第一、たいした小切手金額でもないので、あっさりとあきらめましたw。もちろん、有名サイトさんもこういう経験がある(儲かっているサイトのアドセンスをクリックしまくるアドセンス狩りということをする人がいるそうです)ようで、きっちりと文句を言えば認められることも多いそうです。

ちなみに、私が文句を言えなかった理由なのですが、、、。
新しいブログを立ち上げた際、アドセンスを早速つけて、ページのリンクなどの編集作業をしていた際、見事にまさに載せたいリンク先のアドセンス広告が載っていたため、記事及びリンクの作業をするために、、、
クリックしてしまいました。5クリックほどですが、不正には違いないです。
だから、、、自分で自分のアドセンスをクリックしてはいけないという規約に確かに触れたので、文句は言えないというわけでした。
ああ、やっと軌道に乗ってきたところだったので、はっきり言ってちょっと痛かったw。

で、今度こそそういうミスはするまいと心に誓い、新しくグーグルアカウントを申請したという次第です。。。

ちなみに、自分のページにどういう広告が載るかは、アドセンス・シミュレーター で調べましょうねw。

なお、私のブログトップの右下にもアフィリエイト関係のよい記事がリンクしてあります。興味のある方はお読みください。

<2番の結論。>
英語で文句を言う自信がない人は、米ドルでさっさと小切手を発行してもらいましょうw。自分に責任がなくても儲けたお金がおじゃんになります。

この記事のトラックバックURL

http://mayuna.blog20.fc2.com/tb.php/591-495daa0c

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。