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医学的真剣なエッチ?ネタw

まあ、いろいろな患者さんがいますがw。

1、ゴムアレルギー

もちろん医療従事者としてゴム手袋をつけるときに問題になるのですが、いわゆるゴムに激しいアレルギーを持っていて、一般的なゴム手袋だと、呼吸が止まるくらい激しいものもあるそうです。同僚の医師の奥さん(女医さんですが)や、非常勤で外来やってられる先生もそうなのですが、頻度は知りません、少なくはないんでしょねえ。

それでねw。まあ、ゴムなわけでコンドームもダメなんですね。だから、、、つけられないそうです。最近のポリエチレンだった?ゴムじゃないのはいけるらしい?ですが。
まあ、知っていればつけなければいい?だけなのですが、もし自分がアレルギーあることを知らずに(輪ゴムとかも多分ダメだから気付くんだとは思うけれども)SEXしてしまうと、ゴム付けて挿入して数分で失神したり呼吸が止まることもあるわけで、、、。ある意味怖いですよね。初めてHの時はちゃんとゴム大丈夫なこと確認しておきましょうw。

2、10代のAIDS患者について。

病院ですのでもちろんAIDS(エイズ)患者も来られるわけですが、若い患者さんでそれも結構本物(いわゆる若いのに結構感染力が高く病気も進行してるといった患者かな?)の人もいる訳ですよ。その時専門の先生が一言。
ゲイであって欲しいなあ。

理由を聞くと若いーー風俗のお店に入り浸っているーー不特定の感染者が多数出る可能性が
高まるーー非常に困る、ということだそうです。
ゲイならばパートナーのチェックだけで済みますからね。
みなさんもいかがわしい店に行く時には病気もらわないように気をつけましょうね。

ちなみにエイズはしっかり意識すれば十分感染を防げる病気です。念のため付け加えておきます。

どこかで聞いた話ですが、戒めのために書いておきましょう。
ナンパしてエッチホテルにうまく連れ込んで事も終わって、後で呼んでね、と渡されたお手紙。携帯番号か何かかと思って開けて見るとそこには、、、

welcome to AIDS world

と書かれていたそうです。かなり怖い話でしょ。

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